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商品特長 |
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アプローチからドライバーショットのスイング練習ができる ヘッド部分のダイヤルを回すことで、10m/sから50m/sのヘッドスピード調節が可能となっています。希望のヘッドスピードに合わせて「カチッ!」と鳴る音のタイミングを設定できるので、これ一本あればウェッジからドライバーまで、正しいインパクトのタイミングを意識したスイング練習が行えます。 |
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飛距離アップに繋がるヘッドスピードの向上が実現できる 測定器が設置された練習場などに行かないとヘッドスピードの把握はできませんが、ゴルファーは本品を使うことでおおよそのヘッドスピードを知ることができます※3。その上で、ご自身のスイングでは音が鳴らない高めのヘッドスピードに設定し、音が鳴るようになるまで素振りすることでヘッドスピードの向上を実現します。 |
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室内でも振れる全長70cmのスイング練習器具 素振り用のバットなどクラブに近い長さの練習器具では、練習場やラウンド前ウォーミングアップでの素振りに用途が限定されます。一方、本品は全長約70cmと短い練習器具のため、屋外だけでなく自宅など室内でもスイング練習が可能です。自分のスイングをラウンド前夜に確かめたい、そんな不安を感じた時でも自宅で気軽にスイング練習できます。 |
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| 品番 | TR-5008 | |
| 素材 | ヘッドカバー:EVA樹脂、ヘッド:スチール、 シャフト:グラスファイバー、グリップ:合成ゴム | |
| 本体寸法 | 長さ 約70cm | |
| 本体質量 | 約505g |
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※1:2023年女子プロゴルフツアーに出場している30名以上の選手が使用。2023年3月ダイヤ(株)調べ。 ※2:ヘッドスピード調節の数値はおおよその目安です。ダイヤスイング527の設定範囲は15~50m/s。 ※3:ヘッドスピード調節の数値はおおよその目安です。 |
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