| 【商品について】 |
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使用方法 磁気式計測。 クラブヘッドに付属のマグネットを貼り、磁気を感知し計測。 ※マグネットを貼らないと計測できません。 ウッド、アイアン、パターの全番手計測可能。 |
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計測データ表示 (1)ヘッドスピード: 実際の計測値を表示。 ※各番手0.1m/s刻みで表示。 (2)推定総飛距離:(1)から算出した推定値(キャリー+ラン) ※1ヤード刻みで表示。パターのみ0.1ヤード刻みで表示。 (3)クラブヘッド軌道:アウトサイドイン、ストレート、インサイドアウトの3段階で表示。 |
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計測データ保存 最新の10ショットのデータを液晶画面で確認可能。 ※本体には最新100ショットのデータが保存可能。 ※別売りの管理ソフトを使用することでパソコンでデータ閲覧が可能。 |
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レフティー対応 左打ちの方でも計測可能です。 |
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| 『サイエンスアイ ポータブル データ管理ソフト』も同時発売 |
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別売りの「サイエンスアイポータブルデータ管理ソフト」を使用することで、 パソコンでデータ管理ができます。 ナイスショット時の弾道イメージなどのデータをビジュアルで表示したり、 データを時系列で管理する事ができるので、日々の練習の成果を確認する事が可能です。 |
2008/05/25 LLB さん ★★★☆☆
?ヘッドスピードは計れるけど、飛距離は何を元に算出してるのでしょう?
使ってみてちょっとがっかりしました。
せめて打ち出し速度ぐらいわかればミート率なんかも何となくわかりまけど。
ソフトも買いましたけど、2・3回使用して、もう使っていません。。。
2007/10/06 オギサン さん ★★★☆☆
ヘッドスピードが上げられます自分のスイングがアウトサイドインになっていることが確認できました(説明書では5°以上の角度で表示が変わるとあります)。
どの様なスイングをすればヘッドスピードが上げられるか、インパクトをストレートブレーンに出来るか、考えられるスイングを全て試みた結果、ヘッドスピードで3M/S上げることが出来ました。当然飛距離も15M位のびた様に思えます。練習場での相棒です、非常に良い商品です。